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2005.02.20

琉球カポエイラ

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琉球ラテンの祭典といえば、サルサの日が定着していますが、もうひとつの新しいイベントが、RIK注目のオススメイベントとしても紹介していた『カルナバル・デ・オキナワ2005』(2/18〜2/20)。
最終日は、カチンバ1551、比屋定篤子+笹子重治、サイゲンジという豪華なメンバーが揃い、DJはVIVA。そしてまた、ほぼ同じ期間中に映画『モロ・ノ・ブラジル』もりうぼうホールで上映されていました。
今回、はじめて生で観たのが“カポエイラ(capoeira)”。ブラジルの伝統的な武術・カポエイラは、もちろん格闘技の要素も強いですが、儀礼の要素も含んだ舞踏のようでもありますね。
気がつけば、いつもよりも多めにカメラのシャッターを切っていました。
この日のイベントレポートは、3月3日(サルサの日)にRIKに掲載予定です。
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