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2006.01.20

タイトルが決まる(沖展3)

沖展への道、あとはタイトルをつけるだけ。
写真の舞台となった集落の公民館へ電話。先日は、区長さんに沖展に応募することを了承して頂き、今回は、写真の仮タイトルを相談するため。
この集落の伝統も一緒に伝えたいため、ストレートに表現することに決めた!

ひとり2点まで応募可能とのこと、でも自分はこの1点に懸けてみる。

応募締切まであと1時間。『第58回 沖展』の受付先の沖縄タイムスへ向かう。出品料7千円を支払い、応募用紙に記入。額のうしろに、名前とタイトルを記した紙が貼られ、これでようやく一段落。

夜は、ティンガーラのコンサートを堪能。
天河原とは、音の御祓か。天上からの音楽だった。
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