慰霊の日に想う。メッセンジャー北島角子

今日、61回目の慰霊の日を迎えた沖縄。
本日のRIKコンテンツから、
慰霊の日に関連する記事がはじまります。
メッセンジャーであり、語り部である、
沖縄芝居役者・北島角子さんが出演された、
宜野湾市主催の関連イベントから、ご紹介してゆきます。
→http://okinawa.rik.ne.jp/index.asp
(本日掲載予定です)
※沖縄の人気ブログ……
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コメント
今日6月23日で群馬エイサーシンカ舞人も丸4年となりました。設立の会議にはKUWAさんもいましたね。あとから考えて「特別な日」だったと気づきました。
あれから南西諸島が呼んでいるような気がすることがあります。山登りに熱中していたころに北アルプスの雪稜やお花畑が招いていましたが、それとは違うように思えます。
女房は「あなたはすぐ熱中するタイプだから」と言ってますけどね(笑)。
投稿: コロリ | 2006.06.23 23:50
コロリさん>
鎮魂の念仏踊りとはあまりよく知らぬまま、
あの頃は本土で、エイサーを“芸能”としてみていたかもしれません。
その時、6月23日だったんですね。
沖縄にきてみると、その芸能や村祭りの起源も、
祭祀にかかわるものだったり。
人間本来大切にしなければならないものを、
こちらでは、よく気づかされたりしています。
(ありがたいことだと思ってます)
投稿: KUWA | 2006.06.24 09:41