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2006.11.23

民の謡・序章 シマウタ37.6

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民謡といえば歌三線ですが、かつては“毛(野)あしび”で、
今ではその代わりが民謡酒場かもしれません。
“魅せる、聴かせる”の現代の民謡も、
以前はもっと潮の香りや土の香り、汗の匂い
というものがあったということを。

また、民謡は“民の声”であったということを。

そして、未来へと継ぐ、こどもたちに託して。

『民の謡・序章 シマウタ37.6』
http://okinawa.rik.ne.jp/rik/contents/culture/sanshin/minyougenten/index.html
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