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2007.03.02

きみのみかた

070302
“もうひとりの新垣勉”と表現したい人の歌に力をもらう。

昨年宮古島で開催されたクイチャーフェスティバルで
はじめてその人の歌を聴き、感動したのは
きっと僕だけではなかったはず。

その時、感動バイブレーションでシャッターを切った
1枚の写真が、プロデューサーの下地暁さんの目にとまり、
新譜のジャケット写真に採用されることになった。

「丘の一本松」大会で優勝し、その後、
歌で“表現”する道を歩んでいる大城友弥(おおしろともや)。
彼が新しく歌い出した「きみのみかた」に、
逆にエールをもらっているようだ。

先日、こんなエピソードがあった。
初めてお会いしたある方に突然、
「あなたにお伝えしたことがあります」
 と降りてきたのは…

「自分の思っている信念をそのまま実行してください。
 それで大丈夫です。魂の感じるまま、貫いてください」
  と言われ、心当たりはありますか?と問われた。

大いにあります。どうもありがとう。
NEXTステージへのカウントダウンがはじまった。
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