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2007.07.31

「サンシンはドウシタ?」

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「サンシンはドウシタ?」

自動書記したHさんからのメッセージのひとつがそれだった。
意外に思えるようだけど、僕にはうちあたいすることがあった。

そう、いつの頃からか、サンシンに触れなくなって久しい。

実はこのブログ名、元々はサンシン日記を書いているつもり
だったのが、伝統文化の取材を繰り返すうちに、
深い部分にも、焦点をあてることになっていった。

だからこの一瞬意味の無さそうな何気ないこの一言に、
正直ドキっとした。

それが何を意味するのか?

「上の世界もこの世界も、そしてまた芸能も同じこと。
 なにも向こう側に、目指すところがあるとは限らない。
 だから、しっかりと原点(己)をみつめること。」

そう言われたことが、今、大きなヒントになっている。
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関連記事:
・三線の名器を人間国宝が弾く:
 http://ryuqspecial.ti-da.net/e1655782.html
・カンカラ三線名人:
 http://ryuqspecial.ti-da.net/e1676827.html
・平和祈念堂にて王府おもろ(神歌)と湛水流:
 (近日公開)

2007.07.28

「沖縄よ、踊れ!踊らされるな」

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「沖縄よ、踊れ! 踊らされるな!」「VOTE」と書かれた黄・青・赤・緑・白のカラーポスターが最近街中で目に飛び込んでくるようになりました。

よくみると、南国ドロップスというバンド名が入っています。なんでバンドが?

と思いますよね?
そこで単刀直入に、南国ドロップスに質問をしてみました。

VOTEとはラテン語で、誓う・祈る・望むから転じ「投票によって望みを表すこと」。つまり、7/29の参議院議員選挙投票日に行こうよ、というもの。

できるだけ「VOTE=投票すること」を呼びかけようとキャンペーンを思いついたという南国ドロップスのリーダー與古田氏は、ウチナーンチュとしての立場から「何もしないであとで文句言うより、白投票でも参加しようじゃないか」とポスターの持つ意味を話してくれました。

ただし、これらは特定の党派や候補者を応援するためのものではなく、いつの時代でも音楽などを楽しめる平和な世の中であるために、まずは意識を向けよう!というもの。
なんとも南国ドロップスらしい心憎いセンスじゃないですか!

(取材:YANTY藤原、写真:KUWA、そして人気ブログはこちら

2007.07.26

僕の『夏フェス』

日本最大級の夏フェスといえば『FUJI ROCK FESTIVAL』
いよいよ明日開幕。
国内はもちろん世界中のアーティストが集う音楽サミット。
発散型フェスティバルの代表格です。
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ところで、沖縄では今、こんな夏フェスやっています。
世界のアートパフォーマンスが沖縄に集結した、
表現世界の国際サミット『キジムナーフェスタ ('07)』。
今年も各国で活躍する一流アーティストが魅せてくれます。

音楽が言葉の国境を越えてしまうように、
表現世界のパフォーマンスは、言葉や知識なんて飛び越え
“感性”に直接響いてきます。

発散型フェスとはまた違う感動を
きっと呼び起こしてくれることでしょう。

また、今年からは、平良とみさんや、市原悦子さん、
UAや、Coccoなどの『読みがたり』コーナーに大注目。
http://ryuqspecial.ti-da.net/e1668263.html
さっそくレポートしてきましたので、どうぞご覧下さい。

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2007.07.24

キジムナーフェスタはもうひとつの世界サミット

“キジムナーフェスタ”というタイトルだけでは、
妖精の見本市に一瞬思えてしまうかもしれないけれど、
見本市というよりも“サミット”。
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大人が観ても最高な世界各国の一流のパフォーマンスが
子ども達のために提供されているのはなぜなのでしょうか。

子どもにはもちろんのこと、実は
僕らが小さい頃に忘れてきたものが、
もしかしたら、そこにあるのかもしれません。

キジムナーフェスタでいう“キジムナー”とは?
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キジムナーに例えた妖精であったり天使であるのは、
そう、きっと子ども達のこと。

だからこそサミットの主人公は、ステージ側では無く、
むしろ客席にいる子ども達。

そして一緒に童心にかえってほしいかつての子ども達へ。
http://ryuq.ti-da.net/
(“かつての子ども”で“今キジムナー”によるレポート記事はこちら)

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2007.07.21

from Paraiso(楽園という名の場所から。再生)

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“楽園”という名のお店“Paraiso”(アルベルトのお店)が
新しく生まれ変わったと、Hさんに取材先にどうかと誘われ
その流れに乗ってみることに。

何もかもがまったく新しく生まれ変わったお店の中で、
突然、Hさんが自動書記を始めた。これは予想外だった。

水が流れるように、さらさらとメッセージが続き、
ノートにびっしり4ページ分も。
なんと、僕宛のものだった。

そして、目が覚めるようなその内容に驚いた。

生まれ変わったお店の中で降りてきた、生まれ変わりを示すメッセージ。

どうやら、いい意味で転換期のよう。
チャンス!

 そう、チャンスはここだけじゃなくて、きっと
 みんなの周りにもいつも巡ってきているはず。
 直感を信じてしっかりキャッチしてみて。

・アルベルトの新Paraisoはこちら
http://ryuq.ti-da.net/

そして、この日の巡り合わせに感謝!
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2007.07.17

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今日は
皆さんに“ありがとう”
をアートワークで表現

おつかれさまの地球にも
そしてすべてに

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(画像クリックすると拡大表示可能)

2007.07.16

今日の誕生花『蓮』/カクマクシャカ

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早朝から、無性にカクマクシャカ+SHING02がラップする
『無知の知』を聴きたかったのはなぜ?

ストップ六ヶ所のプロジェクトから生まれた歌。そして
SHING02のレポート『僕と核』をぜひご一読頂きたい。
http://www.e22.com/atom/

その後、午前10時過ぎ、新潟で震度6強の地震。
柏崎・刈羽原発の3号機の変圧器から黒い煙が上がる。
国内初の原発火災事故、消化までに2時間。

問題は、柏崎・刈羽原発の6号機。
放射能を帯びた汚水が、海へと流れ込んだ。
漏れた量・1.2トン。2時間も垂れ流しで漏れた。
いつものように「環境基準を下回る」というが……。
もう一度、『僕と核』を思い出して。

そして、カクマクシャカ・インタビューの
前編→社会的な現象があったから歌が生まれた
   http://ryuqspecial.ti-da.net/e1627806.html
後編→世の中に会話が足りないから歌にして歌う
   http://ryuqspecial.ti-da.net/e1627816.html

   も是非。そしてまずは、無知の知、から。

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2007.07.14

幻の歌にならないことを願う。

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ようやく、ryuQで新譜情報コーナーを開設することになった。
そこでどうしても掲載したかったのに、
載せられなかったという新譜が1枚ある。

朝崎郁恵さんの幻の新譜のこと。

一部WEBサイトなどでは販売が始まっているという話だけど
朝崎郁恵公式HPの作品情報ページには掲載されていない
という新譜が、『いのちの花』という初のオリジナル作品。
(“命は皆ひとつにつながっているんだよ”、
 と奄美の笠利町の小学生たちと歌っている曲ほか、計3曲)

まさか誰かが朝崎郁恵さんを利用しようとでもしているのか
様々なものが渦巻き、残念ながらまだ陽の目を浴びていない。
(販売していた唯一のサイトも只今休止中)

ここに魂をもって生まれた歌に罪はない。

ましてや、朝崎郁恵さんの歌人生に
どうか、誰もストップをかけないで。

彼女には10年周期で大きな節目を迎る流れがあり、
20年前には、国立劇場での公演を10年間続け、
10年前には、ピアノを伴奏に奄美島唄を歌い話題となった。
そしてあれから10年後、
こんどは、初めて島唄以外のオリジナル曲を歌うことに。

そういう巡り合わせが、大いなる流れとして
節目節目にやってくるという。

それは、奄美の島唄で座開きで歌われる伝統曲『朝花節』
の中でも代表的な一節「神の引き合わせ」にあるように、
まるで目には見えない大きな“存在”によって
引き合わされるかのようで。

だから彼女の歌を奪う事なんて、
誰からも侵されてはならないはずなのに。
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2007.07.11

7月11日の誕生花:ハイビスカス、アカバナー

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7月11日の誕生花は「ハイビスカス」。(花言葉はryuQへ)

先日、「斑入りハイビスカス」というのを見つけ、
花に詳しい比嘉淳子さん(ryuQ100花・執筆者)へと連絡。
「珍しいと思うから、写真に撮っておいてね〜」とのこと。

この際、写真に収めるだけでなく、自分でも育ててみよう
などと思い、その場で即購入。(それが上の写真です)

ところで沖縄でアカバナーの実際はどうなのかというと、
古くからは死者のためにあの世でも幸せであってほしいと
願いを込め、墓地などに植えられていたお花であるとか。

今月号のryuQ100花では、比嘉淳子さんがその辺りの話題を
より興味深く解説してくれる予定です。
http://ryuq100.ti-da.net/c73394.html

(琉球ガーデンブック等で知られる比嘉淳子さんのブログは、
 TI-DA沖縄WEBマガジンryuQの中にしか存在していないので
 ある意味貴重ですヨ)

下の写真は、多良間島で撮影してきたアカバナー。
スコールを浴びたあと、強い日差しが戻ってきて、
花びらを透かすくらいの輝きをみせてくれました。
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2007.07.10

7月10日の誕生花:睡蓮、そして夢日記

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7月10日の誕生花は「スイレン(睡蓮)」。
(ryuQでは、花言葉・崇高を意味するコウホネをご紹介)

スイレン。水に浮かぶ蓮、ではなく「睡蓮」。
なぜ、睡眠の「睡」なのでしょうね?

睡眠といえば最近暑くて寝付けない日が続いているせいか
普段はほとんど見ない夢を(たぶん見ていても記憶していない)
それも鮮明な映像で見ています。

内容もショッキングなので書くかどうか迷っていましたが
2日連続で見ているものですから、何の関連があるのだろう
と思い、夢日記を書くことにしました。内容は……

昨晩は、いきなりとてもリアルな映像で、大津波の夢。
その規模の大きさと、あまりにも鮮明なことに
びっくりして飛び起きたのですが、
また再び寝入ると、次はまったく別の地域の映像で
またしても大津波の夢。なんとも、
同じ日に2度も津波と洪水の夢を見てしまいました。

こういう夢見の悪い時は、どう処理したらいいものか。

まぁ、こんな日もあるのだろうと。しかし翌日の晩も
またショッキングな映像で飛び起きることに。

こんどもまたリアルな映像(現実に近い)でしたが、
そこはまったく知らない場所。
自分が入ったある建物の長い廊下で気配を感じ、
ハッとして振り向くと、すぐ後ろには誰もいなかったはず
なのに、そこに着物を着た女性が立っていました。

この時代の衣装ではないので、この世のかたではないのは
はっきりしています。

“あぁついに、見えなくてもいいものが見えてしまった!”
と、それは鳥肌ものでした。
“願わくば、見えない世界は見なくても良い”
と、そう割り切っていたものですから、
ついにバリア(結界)が突破されてしまったと焦りました。

つい、「自分の棲む世界に帰りなさい!」と、
とっさに追い祓おうとしてしまったのですが、
その前に誰なのか、確認するべきだったかもしれません。

オドロしさはなく、むしろ綺麗な顔立ちのかたで
紅型のような着物の他には、頭には何か綺麗なものを巻いて
いらっしゃいました。

どこかの御姫様? ご先祖? それとも?

とっさに祓ってしまい、静かに退散されてゆきました。

それは夢でしたが、
また目をつむると、そのかたの表情がはっきりと
映像となって鮮明に甦ります。

まだ深夜でしたが、そのまま一睡もせず
朝を迎えることになり、太陽が昇る頃、
外に出て朝日を目一杯浴び充電し
ようやくリセット。

また、今夜も何かを見てしまうことになるのかな?
あぁ、僕はただ、静かに眠っていたいだけなのに。
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2007.07.09

7月9日の花言葉:菩提樹

花言葉で、7月9日は「菩提樹」と、
日刊WEB『ryuQ』のトップページで紹介されています。
http://ryuq.ti-da.net/

花言葉の世界でいわれるのは西洋ボダイジュのほうで、
ブッダが悟りを開いたといわれるのは桑科のほう。
沖縄でも、桑の木は神木として扱われている島も。

ところで沖縄には、ブッダの聖木の分け木があるそうです。
「辛い戦争体験をした沖縄を癒し、恒久平和を訴える」為、
宗教やら、様々な垣根を越えて、
紀元前3世紀からインド国外に出ることが無かった聖木が
公式に渡ってきたものでした。
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最近では、つい63年前の出来事(沖縄戦でのあの惨事)を、
「あれは無かったことにしよう」なんていう動きがある
ようですが、ぜひ証言者の声に耳を傾けてほしいですよね。

先日は、平和祈念堂の公演取材の帰りに
その「聖なる菩提樹」へと立ち寄ることができました。

またその翌日には全琉凧揚げ大会が、その沖縄菩提樹苑の隣の
平和の創造の森公園で行われ、まさか2日連続で菩提樹
の場所に訪れることになるとは思ってもみませんでした。
(今年は偶然、その隣の公園で大会開催となったのだそうです)

〜 凧にのって、高く天まで届け。争いのない世界へ 〜
……沖縄の人気ブログ

2007.07.07

070707で7つの願いと人生ゲーム

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3000年に一度の宇宙の現象をNASAが撮影した。
これを「神の目」とよび、
七夕までに7つの願いを掛けると叶えてくれるというけど

もともと、自分が願うものを叶えてくれるのが人生。
自分で限界をつくるのも人生。
なにも七夕限定ではなく、いつもあなたの想い(想念)が、
あなたの暮らす世界を作っているんだって。

ちょうど今読んでいた本にシンクロ。
そして今、BGMに流れているのがSHING02『人生ゲーム』。

人生(や世の中)を自分たちで描いていて、
「自分(自分の家族)だけの為に!」っていう想念(願掛け)がぐちゃぐちゃに渦巻いて
今の世界に現象となって現れているんだって。

願掛けの結果が今の世の姿だとしたら?

じゃあ、どんな世界にしたい?

それを、七夕の星に願えばいいみたい。
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2007.07.06

多良間の境界線の果てに

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神の島・久高島の場合は南側に集落があり、
北側は神の領域だったはず。

多良間島の興味深いところのひとつとしては
集落が北側に集中していること。

集落の一番端は、フクギ並木が仕切られていた。
その集落外れで横一直線に、各区の祭場が設けられている。

・第一祭場『ナガシガー』(長瀬川宗根)
 字仲筋:土原区、宮良区(天川の一部)

・第二祭場『フダヤー』(札屋宗根)
 字仲筋:天川区、津川区

・第三祭場『ウイヤー』(南宗根)
 字塩川:大木区、吉川区

・第四祭場『アレーキ』(新池宗根)
 字塩川:大道区、嶺間区

それも一斉に、節祭(スツウプナカ)を
執り行う。

ユノーレガを歌うときのお椀は、
辺野古や粟国島でも見られた“世直しの印”。
ユノーレガ、は“世直し”。

ヤッカヤッカの囃子は、
“八重ね 八重ね”と、神々へ囃す=ウプナカ。

※スツウプナカ体験記は、只今、ryuQに公開中!
http://ryuqspecial.ti-da.net/e1638673.html

さて、その結界ともいえるフクギ並木の終わりのほうに
白い猫が一匹。

どんなに近づいても、猫は微動だにしない。
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門番かな?
わかりやすいサインはありがたい。その先には、

塩川ウタキがあった。
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2007.07.03

感謝がたりん、と告げられ始まった祭

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そもそもお祭りって何だろう?

豊漁豊作を願い、その実りを“感謝”することを儀式化
したものが豊年祭や節祭のはじまりだとしたら、
多良間島のスツウプナカもやはりそうでした。

その祭祀にはこんな云われがあります。

「人間は作物を作るのは上手だが、肝心なことが足りない。
 何だと思うか?
 作物の実りを見守り育てている神々への感謝を、
 人間というのは、どうやら知らないようだ。
 もしこれからも豊作を望むのならば、
 毎年、初収穫後の作物を供え、
 竜宮の神や諸々の神々に感謝するがよい」

  と、竜宮の神の使いがお告げを残し、
  そこから、スツ(節)ウプナカ(神を称える)が
  はじまったといいます。

※詳細は、スツウプナカ[起源編]にて↓
http://ryuqspecial.ti-da.net/e1637091.html

 感謝の心が、今の世の中に満ち足りたら、
 きっと素晴らしい世界になるような気がします。

昔も今も、ありがとうの気持ち“感謝”が
           キーワードのようですね。
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2007.07.02

見えないネットワーク:普天間御嶽(多良間)〜普天満宮(宜野湾)

多良間には宜野湾の普天間と同じ地名や港、そして御嶽がある。
その由来は、多良間島で座礁しながらも無事生還した人物が
普天満宮(宜野湾)の熱心な信徒であったことから、
航海の安全を祈願する御嶽として港の近くに建立されたという。

多良間島から沖縄本島に帰る前に、ぜひ立ち寄るべきと感じ、
そして本島に戻ってからは、普天満宮につなぐ必要があると
なぜかそう思った。
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それに普天満宮(宜野湾)は、また偶然にも『夏越の大祓』の日。
またしても、ジャストタイミング!!

その翌日には糸満の平和創造の森公園で全琉凧揚げ大会。
実は普天満宮に向かう直前に糸満の菩提樹に立ち寄っていた。
その隣の敷地が大会会場の公園だった。凧揚げ大会には
午後から出掛けてのんびり見学のつもりだった。ところが
たまたま声を掛けたおじいさんが多良間島のご出身。

つい先日、スツウプナカ取材で多良間に行ったと告げると
「スツウプナカの“ヤッカヤッカ”の意味をご存知ですか?」
と、そのおじいさん。
現在は島でもよくはわからないようですと言うと……、

「私達は“ヤッカイ(厄介)ヤッカイ”と先輩に聞いていた。
 けれど、その本当の意味を知りたいですか?」と!!!
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まさか、その答えをここで教えて頂くことになるなんて!

自分がこの巡り合わせを頭なんかで計算しているはずは無く
ここまできたら、偶然なんていうのは既に超越していた。

この巡り合わせに感謝。

続きは、記事のほうで発表し、還元してゆく予定です。
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