UAの非シークレットライブin高江

先日のUAの高江ライブ(10/31)が、シークレットライブ
と伝わっているらしい。
シークレットというよりは、
“大事なことのはじまりを、大切な人たちと共有したい”
という気持ちから、チケットも手売りされた。
だからこの日は取材などは入れず、大切な日にしたかったようだ。
またそのかわりではないけれど、翌日11/1には報道などマスコミの方々を歓迎した。
歌手として活躍するUAが、歌をもって行動する。
その歌を、そのアクションをしっかりと受け取るため、
10/31のライブ直後に9分間のインタビューをさせて頂くことができた。
また、キーパーソンのひとりである、森岡さん、小山さん
にもお話を伺うことができ、またそれを濃縮したものが
本日記事に掲載となった。
http://ryuqspecial.ti-da.net/e1834222.html
また、大事な9分間のUAインタビューの冒頭の時間に、
奄美の先生から直接お電話で頂いたメッセージを伝言。
シマのために頑張っている彼女の姿に激励するものだった。
闇に希望を見つけた時に『閃光』という歌が生まれたという。
ほんとうの闇が明ける時とは、自分自身が気づく時。
彼女はそれを一足はやく気がつき、そしてそれを
生き様を通して、次の人たちに手渡そうとしている。
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