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2008.07.30

龍頭観音

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きのう、沖縄県立博物館・美術館に用事で出掛け、
その帰りに、ミュージアムショップに立ち寄る。そこで
『龍頭観音』の姿に驚く! 「掲載予定の写真とそっくり!!」

毎週水曜日更新の南島詩人・平田大一氏とのコラボを
毎回自分自身もゾクゾクしながら、彼の詩にあわせて
自分の写真をセレクトしているのだけど、
つい数時間前に届いた原稿に対して、
「コノ詩には、コレしかない!」と思って決定した雲の写真。
それとそっくりの姿がミュージアムにあった龍頭観音とは!

それは首里王朝時代の公道『宿道』を取材した直後に、
鋭い閃光を放って現れた竜頭の形をした大きな雲だった。
それも、しゃちほこ型の龍で「そんな形の龍がいるの?」
と思っていたところ、まさか同じかたちが龍頭観音とは!

そしてちょうどその日に、図書館で借りてきた本が
龍神に関する書籍だった。

さらにこの日は、琉大教授から、
『首里城周辺の建造物と彫刻に関する意匠の
共通性と独自性について』という貴重な著書を頂いた日。
内容は、首里城の本来の姿を解説したものだった。
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平田さんは、ちょうどその前日に首里城を巡った際に受けた
インスピレーションで書き下ろした散文詩で、事務所からは
「今回、ある意味すごいです。KUWAさんからどんな写真が
届くか、楽しみにしています」とのことだった。
そしてすぐ、“龍頭”の写真が思い浮かんだ。

琉球王朝時代の道を取材した後に浮かんだ雲と、
琉球の王がいた城跡を巡った後に浮かんだ詩のコラボ。

その作業の後に立ち寄ったミュージアムで、
目の前で『龍頭観音』を見せられるというこの巡り合わせ!


龍頭観音とは、観世音菩薩の三十三の化身のうちの一つ。
「天龍夜叉を表し、雲中の龍の背に乗って現れる」とある。

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2008.07.29

神歌37.6

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池間民族である西原集落の伝統祭祀・ナナムイで謡われている
神歌を収録した『沖縄・宮古の神歌』を本日のryuQに掲載。

宮古の伝統祭祀の中でもよく知られるナナムイでさえも、
継ぎ手が不足し、祭祀の存続そのものが危ぶまれている。

謡う機会は失われつつあり、この神歌を覚えている者も
少なくなってきた。そこでかつてナナムイヌンマだった
高良マツさんをはじめ3名の元ツカサンマ(平均年齢90歳)
が収録に参加し、記録を残すことに。(録音:久保田真琴)

宮古島のA氏によれば、西原では継ぎ手が見つからず、
やむなく前任者がそのまま任期延長しているという状況。

池間のほうでは希望者がかろうじて何名かはいるのだが
希望者全員が必ずしも神役につけるわけではないという。
では、誰が選ぶのか?というと、それは神々なのだという。

そのナナムイ(七杜)とは、七柱の神々、
東・ナイカニ神
西・ミサダメ神
南・バカバウ神
北・トゥユンバジュルク神
中心・ナカドゥラ神
太陽・ティダガナス神
月・マティダガナス神
  の七神のこと。

  追伸;
  比嘉豊光氏の著書『光るナナムイの神々』
  あわせてぜひお読みください。

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2008.07.28

アフリカ・沖縄、食と農と芸能

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きのう沖縄は、旧暦6月25日のカシチー。
県内各地で綱引き行事で賑わいました。

僕が向かった南部のほうでは、5年ぶりに復活した知念区
の綱や、南風原町喜屋武の綱引きなどがあり、
僕らは、先日の県立美術館ダンスプロジェクトで行き会った
YUKIちゃん達と、稲作発祥3穂田の綱引きへ。

ここは、首里の綾門大綱からの伝統を一部受け継いでいる
綱で、かつては稲作も盛んな地域でした。
現在は、綱を作れるだけの水田はなく、
藁は自給できず、金武町から購入しています。
県内各地で、藁を自給できずに金武町あたりから購入したり、
または、綱引きが途絶えしまっているところも…。

綱引きがはじまる夜10時には、TV「世界ウルルン滞在記」
が放送されている頃で、宮本亜門さんがアフリカ・ケニア
の極地の部族を訪ねた番組が放送され、観た人も多いはず。

食糧不足で1日1食もままならない現状で、
亜門さんとニケボトク族のひとたちは畑を興して番組は
クライマックスを迎えます。

これから世界は、食、農の自給、水、
などが、命に直結して大切になってきます。

そして画面には映りませんが、畑に水を引くため、
番組と関係なく、個人的に亜門さんは今後も継続して手助け
していこうと、亜門アフリカ基金を募ってゆくそうです。

7月30日(水)に、宮本亜門さんによる
キックオフ説明会開催があります。詳しくは公式WEBにて。
→http://www.amon-africa.org/

ところで、県立美術館ダンスプロジェクトには、
亜門さんとも縁のあるアーティスト小川京子さんとYUKIちゃん
が来場していたのは、10月に開催予定のアフリカ・ケニアの
『ケニア音楽演奏会・講演会 in 沖縄』の為。詳細のほうは、

早川千晶さんによるケニア首都でのストリートチルドレンの
こと、命にまつわるお話が聞ける貴重な機会になりそうです。

また、ケニア人ドゥルマ民族伝統音楽の巨匠で、
シャーマンである、スワレ・マテラ・マサイ氏のコンサート
とワークショップがあります。

特に注目は、“魂を癒すヒーリングミュージック”の
専門家でもある巨匠直伝の太鼓を使ったワークショップです。

アフリカ(人類の根源)
 ダンス(最古の予祝の姿)
  沖縄(すべての雛型)

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2008.07.23

コンテンポラリーダンスの巨匠・来沖!

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これは御縁なのではと思う場面に遭遇する事はありませんか?

約束もしていなければ、ご近所でもなく、
しかも仕事や趣味も共通ではないというのに、同じ人と
週に4日連続でバッタリ出会ってしまう時がありました。

御縁の糸というのは目には見えませんが“ある”
というのを実感しています。
(目に見えるものだけが全てでは無いんですね。)

そのかたは県内で舞踏をやっている人で、その御縁から、
沖縄県立博物館・美術館のコンテンポラリーダンスの
プロジェクトに、時々おじゃましに伺うことがあります。

今日は、その県立博物館・美術館のダンスプロジェクトから
ニュースが入りました。

N.Y.のコンテンポラリーダンス界で著名な
アラン・ダニエルソン氏が、沖縄で開催中のキジムナー
フェスタに参加するために来日中なのですが、
彼のワークショップは人気で、5万円でも既に完売との事。

そのアラン・ダニエルソン氏の追加ワークショップが、
沖縄県立博物館・美術館で、開催されることになりました!
なんと2日間で、3千円とかなり良心的なお値段です。

日時:2008年7月24日(木)、25日(金)の19:00〜21:00
場所:沖縄県立博物館・美術館
料金:3千円(2日間)
       ※   ※   ※
■profile「アラン・ダニエルソン」:
〜NY Jose Limon(ホセ・リモン)Institute学校長。
ニューヨーク大学、アルヴィン・エイリー等講師兼任。
その指導には定評があり、ニューヨークでは著名なダンス
講師の一人である。講師以外にも、ダンサー、振付家として
“Danceby Alan Danielson”カンパニーを主宰、
南北アメリカ、ヨーロッパへの公演活動を行っている。

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2008.07.21

市民新聞『JANJAN』へ。琉球王朝時代の遺構『宿道』のこと

Janjan
宮古の神歌について、久しぶりに宮古のA氏に電話すると、

「ところで例の『宿道』のこと、ブログ記事でたまたま
読んだんだけど、ちょうど市民新聞『JANJAN』にも、
「他県でも遺構が民意で保存することになった」という
快挙なニュースが今掲載されているぞ(7/17記事)」との事。
これはひとつのいい事例だと思う。(参考: 「福山城の遺構」)

なんてタイムリーにタイミングがやってくるのだろう。
「全国版の『JANJAN』にも書いたほうがいいのでは?」
との助言も頂きました。

このブログで書いて終わりなのではなく、
続いてryuQの特集の記事にしてご紹介し、
さらには週末に発行したTI-DAのメルマガでも
琉球王朝時代の遺構『宿道』が失われそうになっている事
をお伝えさせて頂きました。

それでもまだまだ。
今回のお役目がこれではまだ完了していないみたい。

それなら、さらに追加取材して記事を仕上げてみよう。

そして本日、市民新聞『JANJAN』に、
『琉球王朝時代の遺構「宿道」、最後の一般公開』(7/21)
http://www.news.janjan.jp/area/0807/0807192293/1.php

が掲載になりました!

このあとはバトンを次につなげてゆきたいと思っています。
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2008.07.20

「感謝(神酒)が足りん!」(龍神より)

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沖縄には、「火之神」といわれる神棚が各家庭にありますが、
うちにはありません。ところが、そんな我が家にも
いつの間にか、感謝と手を合わせる神棚のようなコーナーが
できています。
宮古島で御縁で頂いてきた巨大なシャコ貝を置いているだけ
なんですけどね。

毎朝水を替えるのは普通なんですが、御神酒は旧1日と15日
でいいハズなんですけど、うちのは減り方が尋常じゃないん
ですよ。アルコールだからある程度は蒸発するのは当然だと
しても、空っぽになるんです。

それも2日間で!ずいぶん飲んべぇな神様ですよね?(失敬)

こんなのはうちだけかなぁって思っていたんですけど、
ほかのおうちでもあるみたいで、ある方のmixi日記でも
同様の内容が書かれていました。(同士みつけた!)

その日記に書き込みさせてもらうと、それを読んだ方から
「KUWAさんがどこに住んでいるかは知らないけれど、
龍神が集まって飲むから」って。そう映ったのだそうです。

2年前にも、我が家に訪ねてこられたある神人さんから、
「あんたの家は、龍神の通り道だからね。」って言われた
こと覚えています。エネルギーが強烈に渦巻いているらしく、
めまいを起こしてよく倒れる人もいます(汗)。

ごく最近のエピソードでは、夢の中で現れ、
「酒(神酒)が足りん!」と言われたこともありました。
眠い目をこすりながら、盃をみると…空っぽでした(!)
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日本昔話の龍にのる坊やの様に(?!)、
いつも多方面に御縁を結んでくださって、いろんな現場へ
と直行させてもらっています。
「いつもありがとう。今日もよろしくお願いします。」
そんな一言だけでも気持ちが繋がって喜ぶみたいですよ。
カタチよりも大事なもの。皆さんもどうぞお試しあれ。

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2008.07.16

龍頭SOS

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きのうのエピソードのつづき。

そもそも“宿道”を訪ねた日はオフの日で、
カメラのレンズも仕事用にフル装備ではなく
ズームもワイドも効かない単玉しか手持ちが無かった。
ノートも無く、紙切れに聴き取った事を必死にメモった。

そして、一通り取材が終わったところで、
上空の雲のすきまから閃光が放射し、
龍の頭のような雲があらわれた。

その晩から、なぜか「“宿道”のことを書くように」と
自分の中に涌き出るメッセージのようなものがあった。

てっきり、このブログに書けばいいのかな、と思っていた。
ところが、それでは収まりきらないみたいだ。

朝9時の掲載時間までに間に合うはずもなさそうなのに、
当日早朝に目が覚め、“宿道”のことを一気に書き綴った。
不思議とこういう時は、言葉がするりと降りてくる。

宿道の件は取材ネタというよりも、シマのSOSと感じた。

SOSのサインに、なぜいつも遭遇するのだろう。

シマ(大地)の叫びよりも、
喜びに満ちあふれる時が訪れることを祈って。


特集記事『宿道、最後の一般公開』(ryuQより)
http://ryuqspecial.ti-da.net/e2211101.html

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2008.07.14

宿道、最後の一般公開

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ガソリン高の影響か以前より車で出掛ける機会が減ってきた。
それでもたまには目的のないドライブもいい。
途中、久しぶりに金武大川に行きたくなった。

こんな暑い日だからこそ、清らかな湧き水が気持ちいい。
すぐ裏には拝所もあり、ここは聖地でもある。聖水だ。
心地よくリセットさせてもらった御礼の言葉に
そのまま喜びの気持ちを込めてみた。

すると不思議なもので、帰ろうとしたら、
「宿道」(すくみち)というキーワードが目に入ってきた。
気になってその町の教育委員会に問い合わせてみたところ、
“今日が宿道の最後の一般公開の日なんです”とのこと。
しかも一般公開は3日間のみ。これはどういうこと?

このタイミング、やっぱり行くべき。
大体こういう時の直感は感度良く冴えてくる。

導かれるように、いや、自分の気持ち(魂)が求めるままに
現場に辿りつくと、琉球王朝時代の貴重な“道”の遺跡
があった。しかし、この3日間の一般公開日を最後に、
ダム建設の為、遺跡が埋め立てられてしまうのだと。

“またSOSだ!”
(SOSといえば那覇空港拡張問題が今日のタイムス朝刊に)

もし先に国指定の文化財に指定されていたならば、
貴重な文化財がとり壊されずにすんだのだろうに…。

私たちの日々の選択は間違っていないのだろうか。
自問自答の日々でもある。

こんな言葉を耳にしたことは無いだろうか。
「沖縄は、島全体が聖地のような大切な場所だ。」

島そのものが宝だというそんな黄金言葉を
できれば忘れずにいたいと思う。

※特集記事はこちら
http://ryuqspecial.ti-da.net/e2211101.html

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2008.07.08

四角いリングから円のリングへ。

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昨晩は七夕でしたね。天の川に何を願ったでしょうか?

そしてきのう7月7日吉日は、WEBマガジン『ryuQ』の
全面リニューアル
がありました。(mixiも同日改装でしたね)

ネットではありますが、ボリュームを削らずに、
しっかりとお伝えしたい。
それもほぼ毎日、日刊で特集記事をお届けしています。

おかげさまでこの1年間の地道な積み重ねで、
記事数もそうとう分厚くなりました。

各カテゴリーの記事へのアクセスをしやすく改良したり、
わかりやすく再構築。
そのカテゴリーには、地域おこし、沖縄の匠、エコ、
など、ryuQならではのカテゴリーが満載。そして、
観光サイトではなぜかタブー(?)ともいわれていた
戦争と平和、スピリチュアル、などの記事も
沖縄の日常としてお届けしています。

リニューアルを記念して、只今掲載の特集記事は、
沖縄で旗揚げした「沖縄プロレス」を特集しています。
hhttp://ryuqspecial.ti-da.net/e2201577.html
「夢と希望を与え続けたい」という主宰者のハートと
最高のエンターテイメントを届けたいという心意気を、
記事を通してお伝えすることができたらと思っています。

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2008.07.05

エイサー。沖縄の念仏踊り(from袋中上人)

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まさか、日頃から撮影でお世話になっているあの公園が、
エイサーの始祖、袋中上人(たいちゅうしょうにん)と
深い関わりのある場所だったとは。

「エイサー特集の企画を出してもらえますか?」という
県(観光関係)からの一本のオファーからはじまった。

“ほんとうのエイサーのこと”をしっかりとお伝えしたい
と決意し、エイサーの原点でもあるその場所で心に誓った。

通常のエイサーの記事では、“沖縄の芸能のひとつ”
としか思われない様な、派手な一面ばかりが伝えられる。
現代にみる道化師的なチョンダラーも、戦後のもの。

エイサーのルーツのこと、過去・現在・未来を
県の観光HPだからこそ、そこをしっかり伝えられたら…。
その想いが通じたのか、企画書が通った。
「これまでの(地道にフィールド・ワークを重ねてきた)
 エイサー取材の総決算にしよう」

毎朝早朝5時起床。原稿を書く前に手を合わせる。
自分を空(くう)にして、文章に魂を込める。
なにしろ、1603年の頃にさかのぼるのだから。

400年前、本土からきたお坊さんがエイサーが発祥させ、
薩摩を経由してきたある集団が伝道の役目を担う。

奇しくもその数年後には、薩摩が侵攻し、
琉球の歴史が激動的に変化してゆく時期のこと。

来年2009年は、薩摩侵攻400年にあたるのだ。

限られた文字数に、すべてを詰め込むことはできないが、
行間に、心をこめることはできる。

●総力特集『エイサー!』
http://www.ocvb.or.jp/card/ja/0600004878.html
(沖縄観光コンベンションビューロー「真南風 plus」)

 文+写真+制作+企画:KUWA
 監修:小浜司
 協力:本原健至(画)、てんもり(喜屋武の写真)

追伸;
「尚寧王、袋中上人、天国にいる和田氏に捧ぐ。」
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2008.07.01

ダリの沖縄作品とミラクルご対面

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「5月生まれの人に、観光ツアープレゼント」が当選。
そのツアーの日が、7月1日だった。

ところがちょうど同じ日に、仕事が舞い込んできた。
芸術家「ダリ」の沖縄の女神をモチーフにした作品が
海洋博から33年ぶりに、沖縄に再上陸するらしい。

しかもそれが、観光ツアーも取材案件(ダリ)も両方とも、
・同日に(7/1)
・同じ場所で(海洋博公園)
・同じ時間帯に(午前10時)

ここまで重なると、もはや偶然だとは思えない。
てっきり旅行は、天から降ってきたご褒美と思っていたけど
ちゃんとやるべき事が前もって決まっていたかのよう。

無事、ダリの沖縄展の取材も完了したところで、
それを成し遂げた事へのまるでアンサーのように、
別件の大がかりな仕事も無事掲載に至ったと報告がきた。

さらには帰り際、ツアーバスへ乗り込む前に、
Mさんとばったり。
「ちょうど、HPの製作をする人を探していたんだ。
 君、やってくれないか?」

ここまでジャストタイミングで、
ひとつの仕事を成し遂げた事への
アンサーやご褒美までがやってくるとは。

それはいつもご褒美というより、
ひとつ完了するとまたひとつ新しい“お題”が
やってくる。

「日々是好日」こころから人生すべて観光のよう。

 冒険もいいけど、観光もいい。

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