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2009.04.26

五次元文庫

まるごと金融詐欺立国アメリカ超崩壊世界的な大不況とか煽られているサブプライムローン問題がもしも人為的に仕掛けられたものだったとしたら?
アメリカを中心とする資本至上主義がちょっとあやしいのは次第に誰の目にもわかりやすくなってきた。
『まるごと金融詐欺立国アメリカ超崩壊』(マイケル北村著)

いっぽう、真逆の対極にあるように映る共産主義のほうだって、実は同じ支配者層が作りだしたものだったとしたら?
『マルクスの超素顔 封印されていた闇の超権力(サタニスト)との関係』(在田実著)

日月神示の大預言資本主義も共産主義も操っている存在は同一。そこに囚われず、これからは“天産自給の原点へ”と予言した書は60年前のもの(日月神示・岡本天明)。その予言書の研究者・(故)泉田瑞顕氏の著作本が、20年ぶりに“今のこの時代だからこそ複刻”した。
『日月神示の大預言 天産自給の原点に還れ』(泉田瑞顕著)

 これら3冊は、徳間書店の五次元文庫。先週の金曜日に
 オープンしたばかりの大型書店ジュンク堂那覇店には、
 五次元文庫コーナーもあり、しかも全巻揃って充実度◎

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2009.04.25

琉球オルタネイト

琉球オルタネイト
売るとか、売れる為に、がまず目的にあるとブレてしまう
事があるという。そうじゃなくて、
“場”と“人”を結び、そこから生みだしていきたい。
それが本当の目的なんだ、と語るのはカクマクシャカ。

場を通してお互いのインスピレーションを刺激しあったり。
かつてのアンディ・ウォーホルのオープンアトリエに
様々な人たちが出入りして、そこから色々と発生していった
ような、そういう場、コミュニティーを自分たちで作ること
が大切だと思い、“琉球オルタネイト”を作ったという。
(※オルタナティブ=もうひとつの、既存のものとは違う)

「カタチからよりも、まず場所があって、人がいて、
自分たちの生活の中から文化が生まれてくるものだから」

→ 琉球オルタネイトをカクマクシャカが語る
  (ryuQインタビュー記事より)


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2009.04.22

青い地球は誰のもの

4/22はアースデー。
今日は、そんな日に相応しい一日になりました。

「私たちはひとつの地球家族」を歌うゲンちゃんこと、
鉢嶺元治さんと初のご対面。ryuQインタビューの前打ち合わせ
をさせて頂いたのですが、とてもハートフルなメッセンジャー
でしたよ。(また詳しくはインタビュー記事@ryuQにて)


表題の「青い地球は誰のもの」(富田勳)は、僕が大好きな曲。
数年前、海炎祭(花火大会)のラストシーンにこの曲が流れ、
とても感動しました。

そのエピソード話を聞いてくださったプロデューサー
のかたが、まるでリクエストを受けてくださったかのように、
この曲を数年ぶりに再び選曲してくださったそうです。(感激)

ところがこの日、急きょ、大掛かりな撮影の仕事が入り、
海炎祭を観に行くことは叶いませんでした。
また来年を楽しみにしています。


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2009.04.12

ピラミッド報告会

ミラミッド報告会
昨晩、ピラミッド報告会が行われました。
稲葉先生(法律家)がエジプト・クフ王の第一ピラミッドに
行き直接得てきた情報を、みんなでシェアしようという
会合との事。 (風の里で酵素玄米の軽食付き)

その時点ではそこまでしか内容は分からなかったけれど、
行ってみてお話を聞いてみると、驚きの連続。
ピラミッドの話はほんの一部でしかなく、
それは情報の総決算のような機会だったからです。

例えば、ちょうどこの日の昼間は、
『分裂する未来 ダークサイドとの抗争』(坂本政道著)
書籍が気になり、Amazonのレビューを読んでいたところ。

その会でも坂本政道氏のその本のことがちょうど触れられ、
「ヘミシングの瞑想法などで、坂本政道氏のように
“高次の存在とつながる”という人の話があるけれど、
“ダークサイドほど高次(神)になりすましたり”している。
最近それに気がついた坂本政道氏は、大幅に軌道修正を
したようです」。

そのようにチャネリングの危うさについてをバッサリ。
※本当は、どこの誰にチャネってつながっているのか?※

「もちろん、チャネリング先の存在は、
高貴な神の名を名乗るかもしれないけれど」
(低級霊とか4次元の霊の場合もあれば、
 5次元やそれ以上の存在と名乗る存在であったとしても)

〜 外の存在に依存したりするよりも、
 (なぜ外の神にたずねようとする?)
 何よりまずは自分自身の存在と意識(直感)を大切に 〜


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2009.04.11

屋久島の歌姫・AZAMI、沖縄へ。

AZAMI
五島列島や沖縄の記事を書かせてもらっている離島雑誌の
『島へ。』最新号(5月号)も今回、屋久島特集でしたが、
また屋久島関連情報で、屋久島出身の歌姫・AZAMI
沖縄での初コンサート開催が決定しました!

スピリチュアル系シンガーとしてのワークショップ・ライブ
の他、ヒーリングボイスセミナーも開催予定。
(ライブ25日・26日、セミナー22〜24日)
090411az
また詳しくは、ryuQのスペシャル・インタビュー記事にて
ご紹介しています。

※コンサートご招待の読者プレゼントも実施中です。
→ http://ryuq.ti-da.net/

090411top

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2009.04.08

個人が力を取り戻し、地球を癒す時が来た

090408blog
今からちょうど400年前の4月1日は、琉球王国の首里城に
薩摩軍が攻め入った日。
また64年前の4月1日は、米軍が沖縄本島に上陸した日。

この因縁めいた4月1日に、首里城→海へと繋がる真珠道を、
まったく逆のコースを辿り平和へと反転させるウォーキング。
まるでその因果を解くかの様に、一歩一歩を歩みました。
→http://ryuqspecial.ti-da.net/e2461905.html
クライマックスは、喜納昌吉さんのサバニで七福神を招来。
武力を乗せた船ではなく、七福神を迎えた事に大きな意味が。

そして、沖宮にて奉納。
〜母なる地球に感謝と祝福を。セレブレーション・アース〜
個々が興せるピース・キャンペーンの新しいかたちです。
→http://ryuqspecial.ti-da.net/e2462383.html

4月1日を節目に、
「個人が力を取り戻し、地球を癒す時が来た」。
(セレブレーション・アースの宣言より)

個であることは、決して一人ではなくて、ワンネス。
だけどワンネスとワン・ワールドは違う。

支配しようとする意思コントロール(ワン・ワールドの感化)
から個人が開放されて、無限大の可能性に気づくこと。
すべての答えは、すでに個々の内(中)にある。今ここに。

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2009.04.07

サバニ・ピース2009七福神招来祭

喜納昌吉さんを先頭に、平和の想いを乗せたサバニ・ピースには、七福神を招来して海を渡り、沖宮にて奉納。4月1日に行われた4つの祭事を締めくくりました。

『CELEBRATION EARTH(セレブレーションアース)』
〜ピース・ギャザリング 地球が笑う日~ (2009年4月1日)
第4部【サバニ・ピース2009七福神招来祭】

(開催場所: 三重城〜沖宮/PM4:30〜)

2009.04.06

アース・ガーデン平和祈念セレモニー

セレブレーション・アース・ウォークの最終ゴールは、小禄の自衛隊基地の中。先祖代々からの土地が返還されることが叶った高江洲朝男さんのアース・ガーデンが平和の花園へと転換。平和な弥勒世(みるくゆ)を祈念するセレモニーが行われました。

『CELEBRATION EARTH(セレブレーションアース)』
〜ピース・ギャザリング 地球が笑う日~ (2009年4月1日)
第3部【アース・ガーデン平和祈念セレモニー】

(開催場所: 小禄自衛隊基地内/PM4:00〜)

2009.04.05

「真珠道」セレブレーション・アース・ウォーク

400年前の4月1日に薩摩軍に攻め入られた道を真逆に“平和への道へ”と反転し進みました。その道を一歩一歩、それを実感しながら歩き、想いを重ねていきます。またこの道は、琉球王朝時代の重要な国道「真珠道」でもありました。

『CELEBRATION EARTH(セレブレーションアース)』
〜ピース・ギャザリング 地球が笑う日~ (2009年4月1日)
第2部【「真珠道」セレブレーション・アース・ウォーク】

(開催場所: 園比屋武御嶽〜那覇市鏡水/AM11:00〜)

2009.04.04

首里城ピースセレモニー

かつて武器を持たない平和な国だった時代がある琉球王国の首里城から、平和セレモニーを行いました。平和の祈りを捧げ、王府おもろの奉納、そしてアメリカからは日本初来日となった“ウォーキング・ツリーマン”(身長3mの木の精霊)なども参加。平和宣言を行いました。

『CELEBRATION EARTH(セレブレーションアース)』
〜ピース・ギャザリング 地球が笑う日~ (2009年4月1日)
第1部【首里城ピースセレモニー】

(開催場所: 首里城/AM9:30〜)

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写真詩集を出版しました。

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