« 癒しの音色、楽園の音 | トップページ | 時は満ち。いよいよ明日。 »

2009.06.19

空っぽの時に入ってくるしくみ

真っ白なハイビスカス
こんどの夏に、初出版を目指して、只今、猛烈に忙しい中、
Pさんから「どうしても行きたい催しがある」と
連れられたのが、PLAZA HOUSEで先週開催していたフラ。
ちょっと息抜きのつもりでそれもいいかなと出掛けてみた。

大体、Pさんと出掛けると、何かが起こる。この日も、
強力な磁力に引き込まれるような出逢いの御縁があった。
(ここで本当に逢いたい人たち4人と遭遇)

大してそれほど意味のなさそうな時に、奇跡のような何か
が起こったりするのは、あまり欲張らずに無のように
空っぽになっているから、あたらしく入りやすい。


今日、ピアニストのウォンさんへのインタビューでも、
「無心になって一生懸命な時、何かが降りてくるように
道が開かれていく」と語ってくれました。

“みちびかれる”って、“道が開かれる”こと。


人気ブログ

« 癒しの音色、楽園の音 | トップページ | 時は満ち。いよいよ明日。 »

そして、これから」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 空っぽの時に入ってくるしくみ:

« 癒しの音色、楽園の音 | トップページ | 時は満ち。いよいよ明日。 »

今日は何の日

ライセンス

写真詩集を出版しました。

2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ