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2010.07.17

夢日記

100717blog
夢の記憶…、古墳のような丘に迷いこんだ。

そこには、少年少女合唱隊のような格好をした小学生たち
と引率している教師らしき人物がいた。

丘には、十字架のお墓もいくつかあったので、
おそらくはカトリック教会の方々なのだろう。
ということは、教師のようなかたは神父さんかな。
「よかったら、またあとでお立ち寄りください。」
と声をかけられ、再びそこに立ち寄らせて頂くことに。

教会らしきゴシック風建築物のなかに入ると、
そこは落ちつきのある雰囲気に満ちあふれていた。

さきほどの子供たちと、大人は神父さんのほかに
もうひと組…。よく見ると、
「皇T子ご夫妻だ!」

プライベートの時間だったようで、
とてもリラックスされている様子。
神父と静かに語り合っていた。

突然、居合わせてしまった自分。
その語り合いのなかに、交ぜてもらい、
キリスト教についての話をしていたかと思う。

すぐちかくには、i子さんがいた。
i子さんに、何かプレゼントしたいと思い、
ポケットから出てきたのは、オルゴールだった。
ピアノの音を自分でサンプリングしたもの。
その小さな木箱を差し出した。

そこで夢は覚めたが、
夢のなかはすべてがとても鮮明だった。

皇Sのかたがなぜ教会に?
まるで、『天皇のロザリオ』の続編のような
生でタブーを見たかのようなリアルな光景だった。
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コメント

はじめまして。KGBスパイの日記 悪魔に魅入られた男 AA1025の話も御覧になってみてください。カトリック内部から崩そうとするスパイの話です。古代日本人とユダヤ人というサイトも面白いです。

日本宣教と天皇制~皇室に流れるキリストの命
このサイト見ればあなたの夢の意味と繋がるかもしれません。つい2カ月前まで神社に行った事もない宗教とは無縁の主婦でした。夢を見たり声のようなものが聞こえて感じるままに本を書い調べこの世の歴史は神、宗教で成り立っているとわかりました。どうやってあなたのブログに来たかわかりませんが、私の最近得た知識を伝えないといけないと思います。私は生まれは那覇で両親は先祖代々伊是名です。いま思えば赤ちゃんの頃から記憶があって不思議な事が沢山起きてたけど誰にでもある事と思って特に気にしてなかった。最近の夢で、実家に帰った時に昼間の空が真っ黒になって真っ赤な光の雲から赤い球のようなのが沢山出て来てもう駄目だと思って目が覚めたんです。あまりの恐怖で夢だとは思えなかった。沖縄に、世界に何も無い事を祈ります。迷惑でしたらスルーして下さい。すみません。全部伝えたのでさようなら。

みちさん、いくつものコメントをありがとうございました。

参考となる書籍など機会があれば書店などで拝見させて
いただきますね。

夢も、意味は自分自身に関係することでしょうから
ご本人にしかわからない部分もあるかと思いますが、
それをサインとして本などを読んでみたりもしますよね。
ヒントをつかめたらいいですね。

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