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2012.12.21

冬至、新しい節目のご来光

121221_519
冬至の朝。元旦の夜明けと同じような清々しさを感じる。

今年の冬至は、2012年12月21日、またちょうど、
沖縄タイムスの2012年カレンダーには冬至の写真が起用しされたタイミングでもあったし、
ちまたではマヤ暦の終わりとか、節目であることは違いないと思うけど、

はっきりしているのは、天の川銀河の中心である太陽と地球など、
惑星が一直線に直列になること。

今年は理由もわからないまま、なぜか天の川に惹かれ
天の川の夜間撮影に没頭した意味を、ようやく今頃、気付かされたような気がする。
関連記事:天の川・星々に誘われて

ある場所で、天の川を撮影した翌日には、
そこの仕事をやっていくことになったり
、ただただ御縁かと思っていたけど、
すべてが一直線につながっていたんだ!ということ。

天の川銀河の惑星直列と同じく、
自分の軸をブレさせることなく、今ここに在り続けるだけ。

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