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2013.03.06

夢日記のつづき(その後)

またも、正夢。
その実在する唄者さん(八重山出身)が、正夢をみた1ヶ月後には、本当に新譜をレコーディングしていました!
しかも、ジャケ写は、やはり首里でも写したとのこと!

さらには、その夢の中で降りてきた言葉「あ・す・か」(熊野の阿須賀神社)について、
プロデューサーの久保田麻琴さんにお話を伺うと、見事に一致!

「実は、きっかけは熊野から宮古に渡ることになり、
それが、映画『スケッチ・オブ・ミヤーク』につながり、
そしてこんどは、八重山へつながった」とのこと。

きっかけは、「熊野」だったとのこと。

ところで、熊野発祥の阿須賀神社とは、Wikiペディアによれば、
平安時代には平家の平惟盛とも御縁があるとのこと。
平惟盛といえば、九州〜琉球に渡ったといわれる南走平家の実の兄弟。

扉は、開かれようとしています。

魂で取材ができればと、願っています。

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